小説更新時間: 2026/03/04 15:00
連載中
スーパーダンガンロンパ2 YSR

- ミステリー
- 夢小説
- デイリーランキング最高 45 位(ミステリー)
得体の知れない眩しさに目を覚ました。
急いで状況を理解せねばの思い立ち、足に力を入れて立ち上がろうとした。
が、急に頭が痛み、フラッシュバックした。
私は希望ヶ峰学園の正門に立っていたはずだ…なのに何で砂浜に…?
それだけが思い出せない、まるですっぽりとそこだけを切り取られたような…。
そう考えているうちに、私はまた地面に転がってしまった。
「無理はしない方が良いよ、代わりにボクがみんなの所に連れて行ってあげるからさ」
彼の名前は狛枝と言った。
フワフワで、綿あめで出来たのかもしれない美味しそうな髪の毛。
色素が薄くて、なんだか曇ったような目をしていた。
身長は私より遥かに高い。
私達は直ぐに打ち解けた。
楽しくみんなで修学旅行。
……のはずだった。
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
⚠️注意事項⚠️
①キャラ崩壊
・そのキャラが絶対言わない言葉が多々あると思います
・キャラの口調などがイマイチ掴めておりません
・恐らくカッコイイ狛枝は絶対に出てきません
②夢主補正
・夢主ばっかり活躍します(多分)
・他のキャラからめっちゃ好かれます(特に狛枝から)
・日向 創 / カムクラ イズルの妹です(この世界の日向くん / カムクラはシスコンです)
・情緒不安定の“超高校級の助手”です
・暗い過去持ちです
・もう何でもありです
③この作品は
・この作品は“花野だいあ”ちゃんの作品の引き継ぎです
・だいあちゃんと同じく、ゲームの内容をそのまま書き写し、夢主は原作キャラの発言を借りる形になっています
・苦手な方は閲覧をご遠慮ください
・ダンガンロンパ2×2の内容は一切入っておりません(現在2026/1/1)
毎日0時更新 >>
急いで状況を理解せねばの思い立ち、足に力を入れて立ち上がろうとした。
が、急に頭が痛み、フラッシュバックした。
私は希望ヶ峰学園の正門に立っていたはずだ…なのに何で砂浜に…?
それだけが思い出せない、まるですっぽりとそこだけを切り取られたような…。
そう考えているうちに、私はまた地面に転がってしまった。
「無理はしない方が良いよ、代わりにボクがみんなの所に連れて行ってあげるからさ」
彼の名前は狛枝と言った。
フワフワで、綿あめで出来たのかもしれない美味しそうな髪の毛。
色素が薄くて、なんだか曇ったような目をしていた。
身長は私より遥かに高い。
私達は直ぐに打ち解けた。
楽しくみんなで修学旅行。
……のはずだった。
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⚠️注意事項⚠️
①キャラ崩壊
・そのキャラが絶対言わない言葉が多々あると思います
・キャラの口調などがイマイチ掴めておりません
・恐らくカッコイイ狛枝は絶対に出てきません
②夢主補正
・夢主ばっかり活躍します(多分)
・他のキャラからめっちゃ好かれます(特に狛枝から)
・日向 創 / カムクラ イズルの妹です(この世界の日向くん / カムクラはシスコンです)
・情緒不安定の“超高校級の助手”です
・暗い過去持ちです
・もう何でもありです
③この作品は
・この作品は“花野だいあ”ちゃんの作品の引き継ぎです
・だいあちゃんと同じく、ゲームの内容をそのまま書き写し、夢主は原作キャラの発言を借りる形になっています
・苦手な方は閲覧をご遠慮ください
・ダンガンロンパ2×2の内容は一切入っておりません(現在2026/1/1)
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