ますみさんのリクエストォォォォォォォォ!(←うん。ホンマに黙ろうか。)
※付き合ってますする。(←これは誤字ってません。)
※働いてる場所はお互い違います
すいません。主の体調不良によりちよい過激➕長文不可になりました。ますみさん、大変申し訳ございません。
あなた目線
上司に付き合わされて
遅くなってしまった。
怒ってるやろうな...。
ガチャ
(※同居してまする)
へ、返事が無い。こら怒っとるぞ。
スタスタスタ...(リビングに行く)
居った...。
凄い怒っとる。
手をひょいひょいと手招きしている。
素直に向かった。
(足の上に座る)
(´。•ω(•ω•。`)ぎゅー♡
今はバックハグ状態。
怖過ぎて口を開く事が出来なかった。
信二にはこの事は言ってなかった。
Σ(・ω・;)ギクッ
は、早すぎ。
ここは信二の言う事を聞くしかないねんな...。
信二はうちをお姫様抱っこして2階に向かった。
〜寝室〜
バサッ(ベットに降ろす)
(深いキス)
声を我慢しようとしても上手くて出てしまう。
うちがそう言うとまた、キスをしだした。
キスをしながら信二は胸を触って来た。
信二はいきなり下を触って来た。
下を触りながらもう片方の手で乳首を摘み、キスをして来た。
その後、私は信二に愛され尽くした。
✂︎-----------------㋖㋷㋣㋷線-------------------✂︎
〜翌日〜
パチッ
私は昨日の事を思い出して顔が真っ赤になった。
※あっ、お互いが向かい合ってる状態です。
私は信二の胸に顔を埋めた。
そう言いながら頭をぽんぽんして来た。
改めて私は愛されてんな〜と思いました。
✂︎-----------------㋖㋷㋣㋷線-------------------✂︎
ホンマにますみさん、申し訳ないです。














編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。