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第26話

刺激⇝ ⇝
それは突然の事だった
ある日、私がUUUMに行くと
アバンティーズに話しかけられた。
そらちぃ
あ、おーい!あなたちゃん!
あなた

ん、あ、アバンティーズ!

そらちぃ
ヤッホー。
あなた

どうもー。

エイジ
今は1人だったの?
あなた

あ、はい。

ツリメ
あなたちゃん、この後暇?
あなた

えーっと、そうですね。今日はなんにも予定はありません。

そしたら4人は目配せして。
リクヲ
じゃあ、ウチ、来ない?
あなた

へ?え?いいんですか?!

そらちぃ
あ、いいんだ(*^^*)
あなた

え?

エイジ
いきなり男の家だから…しかも4人も男がいるところだからダメって言うと思ったw
あなた

いえ!w私、水溜りハウスにも泊まらせて頂いたので、その時にキイチやPさん、まんずも合わせると6人の人と一緒だったので…!ご迷惑じゃ無ければ今日、伺わせていただきます…!

そして、ロビー?で待ち合わせにして、それぞれ仕事などに戻った。