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第4話

よ ん





あ、間違えた。家。うん。動揺して間違えたんや。きっと…。









『間違えました。さようなら。』







「ちょい、待てや」








自担に腕掴まれたんやけど。










「あなた…ちゃんやろ?あっとるで」





「ここじゃあれやから中入り。」









『ありがとうございます。』








思考回路停止中








命日…ですか…?












『あの…なんでみっちー…さんが?』





ふぇ。言うてまった。癖や。癖。


みっちーさんてなんやねん。










駿佑「俺のこと、知っとるんや。」










『推し……ですから、。』









駿佑「そうなんや、ありがとう。」









駿佑「知っとるなら、話は早いわ。」









駿佑「兄貴やで…。」











『………。!!!!!!!!!!!』








何言うた!?兄貴!?親…死んでショック状態やったのに、推しが目の前にいて!?え!?











フラッ









バタン
















ねくすと