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こんな俺でごめん
小説更新時間: 2018/10/21 14:47
nozo
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Game
ポッキープリッツの日を 記念して書いてみました🙌 (一週間遅れてごめんなさい🥲)
またあなたと笑えるその日まで
弱虫なジョングクとどんな時でも必ず助けにきてくれるお兄ちゃん的な存在で幼なじみのテヒョン。 ある日、テヒョンの家に行くとそこはもぬけの殻。 その日をさかいにグレてしまったグクは 人を傷つけてしまったことにより、人と関わることを怖がり避けるようになってしまって。 心の中にひっそりと残る昔の自分を 徐々に取り戻しながら、テヒョンの帰りを待ち続ける日々の先には…… 〝俺はずっと待ち続けるから、 またあなたと笑えるその日まで。〟
反日のマネージャー
日本の大学を卒業し、 新卒で採用された会社はなんとあの有名なハイブ マネージャーをすることになった。 私が入社すると同時にデビューをしたグループ enhypen。そのマネージャーをするのかと思いきや辞令はbtsのマネージャーだった。 挨拶をして1日まで気づいたこと。 彼らは反日だった。
君の夜を照らす星になりたくて。
忘れられない人がいる。 まだ背が小さくて、 恋を知らなかった頃に、 心だけが確かに揺れてしまった人が。 言えなかった想いは時間に埋もれて、 それきり、ふたりは 別の空を見て生きてきた。 そしてある日、再会したその人は、 もう目の前にいる誰かが、 誰なのかもわからないと言った。 俺は名前を名乗らなかった。 あの頃の自分ではなく、 “今の俺”として 好きになってほしかったから。 見えないまま近づいた距離と、 いつかは見えてしまう真実。 それでも、もう一度信じたかった。 あの夜から、 ずっと止まったままだった時間が、 星の光を追いかけて、 再び動き出すことを。 ⚠︎自己満小説 ⚠︎気まぐれ返信